ロードマップ
現在のリリースは v0.1.0-beta.1 です。 リリースノート
利用できる機能
- ホスト一覧、複数グループ、タグ、ターミナルでの追加と編集。
- パスワード、鍵、agent、プロキシ、踏み台を使う SSH。保存したパスワードは OS ストアに保管します。
- 接続診断、生存確認、Linux リソースの表と継続監視。
- 一括実行、保存したコマンド、更新、再起動の必要性確認、正常性確認付きの段階的再起動。
- ローカル、リモート、動的ポート転送と単一ファイルの SFTP 転送。
- 対応項目を限定した OpenSSH インポート、TOML/JSON/OpenSSH エクスポート、シェル補完。
使い方と制限は日常の操作を参照してください。
今後の作業
- 実際のターミナル/PTY と長時間 SSH 接続の検証。
- OS に応じた保存コマンドの選択。
- 秘密値の除去と保持期間を指定できる任意のコマンド履歴。
- リモートコマンドを意図せず繰り返さない接続再試行ルール。
リリース前の確認
Go の単体テスト、ローカル SSH/SFTP テスト、go vet、npm ランチャーテストを実行します。
CI は Windows、macOS、Linux の競合状態、OS ストア、ビルドも確認します。
配布ファイルにはライセンスと SHA-256 チェックサムを含みます。
テストにはローカルのデータを使い、利用者のホスト一覧や VPS を操作しません。